2025~2026年度

日時・場所報告者
(敬称略)
テーマ
5 2026年
4月18日(土) 14時
オンライン
中井杏奈 社会主義時代のチェコで哲学をすること
佐藤ひとみ ポスト社会主義期チェコスロヴァキアにおけるポスト『市民社会』論
4 2月11日(水・祝) 14時
東京外国語大学
本郷サテライト
(ハイブリッド)
【読書会】 フィリップ・テーア著, 福田宏・河合信晴監訳,衣笠太朗・辻河典子・中根一貴・藤嶋亮訳『東欧の体制転換と新自由主義:1989年以後のヨーロッパ』(みすず書房,2025年)
3 2025年
12月21日(日) 14時
東京外国語大学
本郷サテライト
(ハイブリッド)
長與 進 日本のシベリア出兵についての二つの眼差し:『チェコスロヴァキア日刊新聞』と論考「シベリアにおけるチェコスロヴァキア=日本関係」(マサリク研究所アーカイヴ所蔵)
福田 宏 【延期】中東欧における高レベル放射性廃棄物(原発のゴミ)と国際関係: チェコを中心に
2 10月25日(土) 14時
明治学院大学白金校舎
国際学部共同研究室
(ハイブリッド)
林 忠行
戸谷 浩
【書評】長與進・篠原琢・中澤達哉編『「小さな国」からの問いかけ:チェコとスロヴァキア 歴史と文化』績文堂出版、2025年
1 7月19日(土) 14時
明治学院大学白金校舎
国際学部共同研究室
(ハイブリッド)
佐藤 ひとみ 「正常化」体制期チェコ異論派によるネイション像の認識
坂田 敦志 ポスト社会主義」の「あと」:存在論的転回と「呪術化するモダニティ」論がもたらすもの